アニメ『妹さえいればいい。』第1話 感想

アニメ

2017年10月より放送スタートの『妹さえいればいい。』の感想&考察です。

イラストレーターをやっているカントクさん(『変態王子と笑わない猫』など)の絵がすごく好きなので楽しみにしていました。

あ・・・れ?
見るアニメ間違えたか・・・?
と言わんばかりの、狂気に満ちた世界が繰り広げられている・・・

「なんじゃこりゃ~!!」

ですよね(笑)。危うく開始1分少々で早くもギブアップしそうになりました。
微妙に前フリ長かったし、ここまでちょっと見て打ち切った人がいないか心配。

だいぶイっちゃってる系主人公。
ラノベの主人公ってこういうタイプ多いよね。

オープニングはChouchoさん!
彼女らしいアップテンポで爽やかな曲ですね。
Chouchoさんの曲とかも今度バンドでやってみたいなー!

可愛い妹キャラキター!と思ったら
・・・弟・・・だと・・・?

これがカントクさんクオリティ・・・!
俺ガイルの戸塚の時以来の裏切られた感!

ちゃらそうなイケメンさん登場。この人も小説家みたい。
小説家さん同士ってつながりあるんですね。

やっぱキャラ可愛いですねー!
見てるだけでほっこりします。
左の子だけ小説家じゃないんですね。どういうつながりだろ?

TRPGみたいなのを始める小説家さんたち。

那由多ちゃんのキャラ、かなりぶっとんでます(笑)

アニメ絡みの問題発生で編集部に呼び出された不破君。
不破君はアニメ化作家さんとのこと。
そして那由多ちゃん以外帰宅。

そしてここまでギャグ路線というか平和な流れだったけど、終盤一気に展開が変わります。

?
下ネタを振り巻いているぶっとびキャラの那由多ですが、何やら深い闇があったようです。

感想まとめ

うん、ごめんなさい、正直内容よくわからなかったです(笑)


仕事がテーマのアニメではあるんですが、NEWGAME!とかSHIROBAKOっていう感じではなくて、どっちかって言うとガーリッシュナンバーが近いのかな?


ラノベ作家のリアルな闇とかが描かれそうな感じに期待しています!

あと、キャラが可愛いのでそれだけでとりあえず見てみようかな

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